主婦・人妻・ママが不倫・浮気をしてしまった体験談を紹介しています。そして、彼氏が欲しいなと思っている主婦・人妻・ママ向けに彼氏の作り方を紹介しています。

主婦の不倫・浮気体験談ブログ

不倫体験談

ぽっちゃり主婦の私が出会い系で童貞大学生の出会った体験談

更新日:

45歳の主婦です。夫と2人暮らしです。今春から大学生になった娘は独り暮らしを始め、私の自由な時間が増えました。
ある日の昼間、ネットを見ていた時のことです。何かを検索した拍子に「熟女 無料動画」というサイトにたどり着いてしまったのです。
ネットにはエッチなサイトがあふれていることは知っていましたが、自分から探して見ることはそれまでなかったので、おっかなびっくりで、そのサイトを覗いてみました。

すると、出てくる出てくる。私と同年代か、あるいはそれ以上と思われるおばさんたちの痴態の数々です。想像以上の生々しい動画に私は圧倒されてしまいました。そして、それを観ながら、自分を慰めてしまいました。

思えば、40歳になるぐらいまでは、自分で慰めることはほとんどなかったのですが、40歳を過ぎたあたりから、性欲が高まっていった気がします。
私より6歳年上の夫は、淡白なほうでしたが、年を重ねるごとにますます油が抜けたようになっていき、夫婦の営みも全く皆無になっていったのでした。

私はその時以来、ネットでそうした「無料動画」を観ては、自分を慰めるようになっていきました。
しばらくして、「出会い系サイト」の存在を知りました。男女が出会いを求めて集まってくるサイトです。
私は、テレビのニュースなどでそういったサイトの存在は知っていましたが、具体的にどういうものかは知りませんでした。
「体験談」のようなサイトを見ると、リアルな感じのエッチなお話が載っています。
私はふと”自分が浮気したとすれば、どんな風になるだろうか”と想像しました。
夫との性生活に満足はしていませんでしたが、かと言って、ほかに交際相手をつくろうなどとは思ったことがありませんでした。
しかし、夫や妻に内緒で快楽を求め合っている男女があふれていることを知り、私も経験してみたいと思いました。
私は、勇気を出して、出会い系サイトを体験してみることにしました。

あるサイトの「人妻コーナー」を覗くと、たくさんの男性が30代以上の人妻、熟女を求めて自分のプロフィールを載せていました。私はドキドキしながら、品定めするように読んでいき、メールをする相手を探しました。
迷いに迷って決めたのは、「22歳、大学生、彼女無し、童貞」という「ともお」君でした。
変に遊び慣れている男性より、うぶで何も知らないような男性のほうが気が楽な気がしたのです。
しばらくメールでやり取りしてお互いのことを知った後、会うことになりました。
待ち合わせ場所のタリーズに現れたともお君は、「22歳」にしては少し老けているような感じの、ぽっちゃりオタク系の子でした。
「大人びて見えるね」と言うと、ともお君は学生証を鞄から取り出して見せてくれました。確かに22歳でした。しかも、通っている大学は超難関の有名大学だったのでさらにビックリしました。

お茶しながら、一時間ほど話しましたが、ともお君はストレートに「タイプの感じでよかったです」「普通のお母さんが好き」「早くしたい」などと言います。
私も内心、高ぶっていたのですが、あえて冷静に「どうして今まで、女性としなかったの?」と訊きました。するとともお君は、「実は真性包茎だったんです。で、アルバイトしてこないだ手術して。だから、きょうはお願いします」と言いました。
「ホテルよりうちのほうが落ち着く」と言うともお君に従って、タリーズから歩いて15分ぐらいのところにあるという彼のアパートに移動しました。

木造アパートの2階にある彼の部屋は、6畳一間にキッチン、トイレ、お風呂つきでした。部屋は物がたくさんありましたが、整頓されている感じでした。ベッドの脇にかわいらしいお花が生けてあり、彼の意気込みを感じました。
ともお君は早くもズボンを脱いで、「見てください」と自分の下半身を指差しました。トランクスが前が大きくなって突っ張っています。私はドキドキしながら、「どうなっているの?」と訊くと、ともお君は、トランクスを下ろしました。おっきなおちんちんが弾け出ました。
手術したばかりというそれをしげしげと見ました。先端がきれいなピンク色でした。
「手術、大変だったでしょう」「いえ、すぐ終わりましたし、麻酔かけてるから問題ないですよ」
話している間、ともお君のそれがピクピク動きます。
「ああ、もうガマンできないです」。ともお君はそう言うと、私にむしゃぶりついてきて、服を脱がせました。私は圧倒されながらも、自分でも脱ぎ始めました。
あっという間に、私はすっぽんぽんにされました。結婚して以降、夫以外の男性に裸をさらしたのは初めてでした。
「ガマンできないガマンできない」。ともお君ははやる気持ちを抑えようとはせず、私の体を触ってきました。「シャワー浴びよう」と言いましたが、そんなことはお構いなしのともお君でした。私は出がけにシャワーを浴びて入念に洗ってきたので、流れに任せました。
私の大きくも垂れ気味のおっぱいを鷲づかみにして、ともお君は先端を舐めてきました。味などしないのに「おいしい」と味わうように舐めてきます。私は乳首が特に敏感なので、感じるままに声を出し、ともお君の伸びかけのイガグリ頭を撫でました。
ともお君は、そのまま私を抱えてベッドに横たえ、背後から私の体のあらゆるところをまさぐりました。「本当にいいカラダ。熟女のエロいカラダ」などといやらしいことを口にしながら、私の脇の下や、脇、首筋、おっぱい、乳首、おなか、太もも、お尻、ふくらはぎと、夢中で舐めてきます。
私は、愛されていることを実感しながら、「こんなおばさんでよかったの?」と訊くと、「おばさんじゃなきゃダメです」とともお君。その言葉によけいに感じた私は、淫らに体をくねらせました。

ともお君は私の脚を大きく開かせ、あそこをじっくり観察したり、いじったりしていました。
私は、出がけにシャワーを浴びて来たとは言っても、タリーズをでる時に、トイレに行ったことを思い出しました。
しかし、ともお君は構わず音をたててそこを舐め、さらには私を四つん這いにさせてお尻の穴まで舐めました。

いよいよ童貞卒業の儀式。しかし、ともお君は、初めてとは思えないぐらい落ち着いていて、私の中に入った後も、私の体を愛撫しながら巧みに突いてきました。
私は突かれながら、ふと、難関大学に行っている子はセックスも頭で学んできたのかなと思いました。

その後も会うたびにセックスが上手になっていくともお君。
しばらく一緒に楽しみたいと思っています。

【主婦向け】2017年彼氏がいる主婦が使っているサイト

PCMAX

出会いが見つかる安心の老舗優良マッチングサイト PCMAX

運営歴15年以上の優良出会い系サイト

ブロック機能や悪質ユーザー通報機能なんかもついててもはや業界のスタンダードです。
年齢認証はちょっと面倒ですが、スマホでの使いやすさが抜群。

しっかり「出会い系サイト規制法」を遵守して運営されているので安心です。

ハッピーメール

密かに人気です。こちらも老舗出会い系サイトです。

ちょっと若いユーザーが多いので、若い男性と出会いたい方はこちらも登録をオススメします。

ワクワクメール

出会い系アプリで最も安全なのはワクワクメールです。

大元が老舗サイトですので、しっかり「出会い系サイト規制法」を遵守しています。


通報機能やブロック機能など安心サービスを業界で一番早く取り入れたのもこちらです。

他のサイトは年齢認証などが面倒ですが、ワクワクメールの公式アプリなら面倒な手続きはありません

-不倫体験談

Copyright© 主婦の不倫・浮気体験談ブログ , 2018 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.